鎮痛消炎剤

鎮痛消炎剤

肩こり、筋肉痛、関節痛等の鎮痛消炎剤って色々ありますよね。大きく分けて湿布式、塗布式。人から聞いた話によると湿布式は患部が重症だとなかなか剥がれないらしいですよ。薄っぺらな製品もクチャとした湿布面の製品も。それが本当ならある程度の目安になりますね。湿布式でも、クールなものとホットの物。ホットの物はひりひり感が、痛みに変わって10分としていられないのでダメです。お肌が弱いのかしら?なんてね。唐辛子エキスの物もあるでしょう。食べ物でも苦手。涎が止まらなくなる。不器用なので自分では肩から腰にかけては誰かに張って貰わないとだめね。その誰かが私にはいないので湿布式は無理。塗布式はクリーム状の物と液体状のものがありますね。クリーム状の物もクールとホットがありますが。クールを使うとしても手に付くか、ヘラを使って塗るかですね。体の表面には、良く使いますが背面は難しい。と言う事で私の愛用しているのは液体でしかも容器の添付面が斜めになっている物。さて、みなさんの好みはどう言うものですか。中には使ったことがない人もいると思います。「衝痛って何?」「肩こりって何?」と言う方。苛やましいです。今、鎮痛消炎剤の中にインドメタシン(製品名でなく成分名だから名前出してもいいよね。)等の鎮痛ではなく直接の痛み止めが入ってたりするからすごく助かりますね。
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