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ゴルフで心に響いた格言

ゴルフボール

ゴルフは下手なのだけれど、その奥の深さからゴルフが生き甲斐になっています。皆さんもご存知のとおりゴルフは長い歴史のあるスポーツで、世界中の国々で楽しまれてます。そこで自分が座右の銘にしているゴルフの格言を紹介します。有名な100の壁、90の壁、80の壁破れそうで破れない。多分に高望みしているせいなのだが、スコアーそのものを目標にしている間は破れないのが「壁」である。という、あまり有名ではないけれども、核心をつく格言があります。確かにこれってまさにその通りだと思っています。けれどもゴルファーにとっては「あがってなんぼ」とよく言われるとおりにスコアこそモチベーションであり、ターゲットでもあります。ただこういう格言もあります。「人生には誰でも4つの記念すべき日がある1は誕生日、2は婚約の日、3は結婚の日、4は死亡の日であるだが、ゴルファーにはもうひとつこれに加える日がある。それは、はじめて100を切った日だ」これも凄く好きな格言で自分のモチベーションを高揚させる言葉になっています。やはり上達して、いつかいいスコアを出したいですね。では、スコアメイクに繋がるような良い格言って何があるのかなと言えば、まず紹介したいのは、あの有名なプロゴルファーの格言です。「良いショットを生み出す決定的な要因の5割はショットの計画(イメージ)であって、4割は構え(セットアップ)であり、1割がスイングである」これは帝王ジャック・ニクラウスの言葉です。このイメージを実践して、トレーニングしラウンドすればスコアメイク間違いなしです。やはり極めたプレイヤーの言葉は全く違いますね。

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